「ボンカレーネオ <中辛>」 120食、到着!

「ボンカレースマイルプロジェクト」のスタッフに選ばれて、その公式ホームページに顔写真を載せていただいた私。

食べる前からボンカレーのファンになっちゃいました(笑)。

そしてついに先日、スタッフ特典のボンカレーネオ120食(1年分の内の4ヶ月分)が届きました。

120食分 到着!

120食の多さにビックリ仰天。早速、知人・友人・ご近所にお裾分け。なかなか評判が良くて(もうボンカレーの回し者になってる?)、大いに喜ばれています。

私自身、このプロジェクトに応募した時が、レトルトカレー30年ぶりって感じだったのだけれど、以前に比べて確かに美味いと感じました。

これなら手間や時間が惜しい人は買って食べちゃうなーと思える味。

それがバージョンアップしたのが、ボンカレーネオ。なるほど、ボンカレーゴールとは具が全然違い、ジャガイモなんかゴロゴロ…。

ボンカレーネオ 120食の多さにビックリ仰天

その分、辛さがマイルドに振れていて、カレールーで作ったカレーの中辛よりだいぶ甘い感じ。

普段、甘口を食べている子どもでも大丈夫かな?と思うくらいです。

そういえば、Cookwitter にカレーを甘くするには、「子供の皿にはアイスを乗せる。冷めて、甘くなる。」とありました。一般的には「リンゴのすり下ろしを足す」「ヨーグルトを足す」「蜂蜜を足す」「マンゴーチャツネを足す」などいろいろ。

私のやり方(子ども達が大人のカレーを食べ始めた当初)は、仕上がったカレーを別鍋に入れ、牛乳を足し、水気の多くなったカレーに、室温に戻したバターでよく練った小麦粉(とろみのため)を加えていました。

風味を落とさず、カレーを甘く出来るのでお試しください。

この方法は、洋風の汁物にとろみを加える時にも使えます。

そして驚くべき進化は、「レトルト=熱湯で数分茹でる」のではなく、電子レンジで2分程度チンするのが温め方の基本なのでした。

考えてみれば、レトルトカレーをよく食べる時は思いっきりラクしたいですものね。誰でも電子レンジを持っている時代でもありますし。

ボンカレー スマイルプロジェクト

11月23日には、ボンカレースマイルプロジェクトの主催する「ニコニコボランティア活動in東京」に参加します。

表参道・原宿・渋谷界隈をお掃除した後、メンバーでボンカレーネオを食べるという楽しい企画です。




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