巨大ハンバーグライス/「草來舎」作陶展/ウルフギャング・パック カフェ

盛りだくさんの1日。まずは、次女たちと我が家でランチ。

予定より早い到着に、献立変更。

超特急で作れる手抜き料理と相成った。メインは、巨大ハンバーグ。

1つずつ成形せず、捏ねたお肉全部で1コのハンバーグ。

かなりな時間短縮。バターライスの上にハンバーグを置き、その上に乗せたチーズが溶けるまで蓋をして完成。

巨大ハンバーグライス
目次

「巨大ハンバーグライス」の作り方

  1. フライパンにハンバーグの肉種をいっぱいに広げで焼く。
  2. その間、パエリア鍋にベーコン・玉ねぎ入りのバターライスを作る。
  3. バターライスの上にハンバーグ、その上にチーズを乗せて蓋をする。

※チーズが溶けるころには、パエリア鍋がバターライスの底におこげを作ってくれます。
※ハンバーグをひっくり返すのはすこし大変。まず、軽い大皿にハンバーグをスライドさせ、その上にフライパンをかぶせ、「エイヤー」と一気に上下反対に。

くらしのうつわ展
くらしのうつわ展
くらしのうつわ展

孫たちの昼寝後、目白で開催されている友人の作陶展(「くらしのうつわ展」)へ。迷いに迷って中サイズの深皿と小物2コを買った。

深皿は、黒で空豆の形。小物は、1、2輪の花を挿すモノ。

水を張った器の中におき、貫通した穴に花を挿す。その穴から水が上がる仕組み。器を変えれば、印象も変わる優れモノ。

黒い深皿
黒い深皿
リブステーキ
鮭の胡麻ナンタラ?

会場を後にして、新宿へ。

ルミネエストのウルフギャング・パック カフェで夕食。

ランチで利用することばかりなので、夜のメニューがかなかな新鮮。大人3人+5才+3才で4品のメインディッシュ+ドリンクを注文。

サービスでパンが付いているし、付け合わせのポテトやサラダがそこそこの量なので、これで充分。

頼んだメニューは、リブステーキ、鮭の胡麻風味、ピザ、豪華ハンバーガー(5才男孫はまたもやハンバーグメニュー)。




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