敬老の日だって

午後、次女から夕食ご招待の電話。「嬉しいけど、何かあるの?」と聞けば、「敬老の日だから」つー返事。「誰が敬老? 敬される老って?」「とりあえず、うちの子から見ればジジババだから」……。という事で初敬老でした。次女の心づくしの食事と孫からのプレゼント(髪の毛の立った私の顔又はタコ)。ひとしきり遊んだ後、孫たちが眠くなる前に帰宅。

そういえば、「プラハの春の下巻、知らない?」と次女に聞けば、読み始めてすぐ挫折したのだって。人それぞれとはいうけど、これくらいは読んで欲しいなー。ま、最初の10ページ前後のプロローグを一気に読んでしまえば、もう後はズンズンなんだけどね。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次