(義)母と久々の映画

夫と1本映画を見た後、食事 → 銀ブラ → 本屋(文教堂) → シネスイッチ。

途中、「五十音」という、ボールペンと鉛筆のお店をのぞく。街角の可愛い看板(長短の鉛筆で店名が書いてある)が目を引いて、ちょっとだけお邪魔した。小さな小さな店内に、所狭しと筆記具が並ぶ。好きな人にはこたえられない場所かもしれない。

久々、母と映画の約束。この前一緒に見たのはもう10年くらい前、007シリーズだった。

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