本を読むのは、寝る前の布団の中と移動時の電車の中。で、寝る時は単行本、電車では文庫と読み分けていた(だから常に2冊を同時進行)けれど、リウマチのせいか、この頃単行本がやたら重く感じて、布団の中で読みにくくなってきた。それで「本はいつでも文庫派」になったら、どんどん読めて、そして間延びのための薄まりもなくなり、ますます本が好きになった。
読了 『ブラック・ティー』(山本文緒)
本を読むのは、寝る前の布団の中と移動時の電車の中。で、寝る時は単行本、電車では文庫と読み分けていた(だから常に2冊を同時進行)けれど、リウマチのせいか、この頃単行本がやたら重く感じて、布団の中で読みにくくなってきた。それで「本はいつでも文庫派」になったら、どんどん読めて、そして間延びのための薄まりもなくなり、ますます本が好きになった。
読了 『ブラック・ティー』(山本文緒)
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